木村拓哉のワッツアップスマップ(7月7日分)
と〜ぜん、今週はこんなメールから行ってみたいと思います!!
こちら、山形〜県にお住まいの、高校生1年生アミ!
拓哉キャプテンこんばんワッツ!(こんばんは)
HERO見ました!!編集がギリギリって言ってましたよね?
拓哉キャプテンも結局、
月曜の9時のテレビの放送で初めて見ることになったんですか?
どこでHEROを見たんですか?
って言うメールが来てるんですけども、これはですねぇ、家で、皆さんと全く同じタイミングで、
月曜9時に、スマスマからいただいた51インチのテレビで家で見ました。
床に座って見てました。9時の〜、ちょっと前のレインボー何とかっていう、あのフジテレビの、
デデデデデデデ テテテテテテ テッテッテッっていうニュースあるじゃないですか。
あん時からちょっとドキドキしてました。
事前にですねぇ、ちょっと、あの、欲を出して、一応オレ参加者だぜ!っていうカンジで、
マネージャーさんに電話したんですよ。夕方の5時ぐらい。
5時ぐらいに電話して〜、すいません、今日オンエアの、え〜っ、完パケ、
要は全て編集が終わった、完成品のDVDっていうのを、
早く入手して、みんなよりね、ちょっとでも早く、見てみたいなって言う気持ちがあって、
「完パケ〜って、手に入る?」って電話を入れたんですよ。
そしたら、「今夜〜12時過ぎになると思います」(ゴーーーーーーーン)って言われて、
ちょっと待って、それオンエア終わってねぇか?っていう、いう〜話になり、
「じゃあわかった、もういいよ、オンエアで見るよ!」っていう話しになって、
え〜っ、オンエアーで見ました。
あとから話を聞いたんですけど、僕が早く手にしたかった、
その完パケが、完成したのが、要は編集が全て終わったのがですね、
当日の夕方6時(ゴーーーーーーーン)
だからあの、オンエアの3時間前に、編集がようやく終わり、
え〜っ、皆さんと全く同じタイミングで、見ることが出来ましたっ!!
木村拓哉のワッツアップスマップ、ドラマHEROも、無事放送し終わったということで、
今日はこんな曲からスタートしたいと、思います!
ベイ・シティ・ローラーズでYesterday's Hero
<曲流れる ♪>
スーパーニュースの時間にはまだ編集室で、「え〜っと、こっ、はいココで音入れて!」みたいなことを、
たぶん、サワダカマサク監督は、やってたんじゃないかな〜と思うんですけども、
僕あの〜、いろいろ、まぁ、当日のね、え〜っ、
めざましテレビの方だったりとか、え〜っ、笑っていいともさんの方にお邪魔さしていただいたんですけど、
え〜っ、その間に、収録された、あの〜、
小倉智明さんと対談さしていただいたコーナーがあったんですけど、「特ダネ!」か。
その〜、所にですね、え〜っ、小倉さんと対談させていただいた現場に、なんとですね、
サワダカマサク監督が来て、
「ちょっとゴメン、一箇所ねぇ、ちょっとねぇ、音的にねぇ、
どうしてもにわとりの声がカブっちゃってるところがあるから〜、
音〜、ちょっとあの欲しいんだよね〜」って言って、音声だけを録りに来たぐらいの状態だったんですよ。
んで、「え〜っ!?大丈夫?」って言って、「編集〜、どうなの?」って言ったら、
「いや〜、もうオレ今日で3日目」とかいって言ってましたからね。
ってことは、もうオンエアーの当日まで、4,5日はたぶん寝てないんじゃないかなぐらいの(笑)勢いで、
編集をしてくださったんじゃないかなぁ〜と、思ってますけども。
こちら、埼玉県春日部市にお住まいの22歳、マサキ。女性ですね。
拓哉君こんばんワッツ!(こんばんは)
HERO特別編見ました。(ありがとうございます)
久利生公平は変わってなくてよかったです。楽しめました。
今回終わったら、一つ聞こうと思っていたことがあります。
拓哉君はドラマとかで、2とか、続編やるのが好きじゃないって、今までそういうのやってきませんでしたよね?
今回、初めてHEROの続編やりましたよね。
どんな気持ちの変化があって、今回の企画は実現したんですか?
そして実際、続編やってみてどうでした?
今の気分が聞いてみたいです。
凄いですねぇ〜、このうちのリスナーっていうのは、遠慮がないって言う所がありますよね。
もうちょっと遠慮してもいいんじゃないかな?っていうふうには思うんですけど、
あの〜(笑)テレビ誌のねぇ、インタビュアーの人とかねぇ、割とココ〜まで聞いてこない方が多いですねぇ。
もうみんなに代わってこのワッツのリスナーはガンガン聞いてきてくれるって言う感じがするんですけども、
え〜っ、どうすかね?まぁ、確かに、今まではその〜、なんていうのかな?“2”もの、
“なんとかなんとか2”みたいな、そういうのあんまり好きじゃないとか〜、
言ってきた僕は確かにいます。いました。いましたって言うのも変だけど。
まぁ、そうですね、今回やらしてもらったHEROは、まぁ特にその“2”っていう、
タイトルにはなかったんですけども、
5年後のHEROっていう、まぁ、続編・・ですよね。
だから前回のが、その〜、終わりじゃないって言うか、
まだだから、実は連ドラしてる?みたいな(笑)ぐらいの感覚ですね。
確かに5年って言うね、ずいぶんお前休んでんな!っていう、連ドラで5年か?っていう、
え〜っ、時間はあんまりないと思うんですけども、個人的な感覚としては、え〜っ、そういう感覚ですね。
あいつ異動してどうしてたんだろうなぁ〜っていう、なんか、気持ちにキュキュキュキュキュッとなんか、
寄せられてしまい、それで、代官山の喫茶店で、プロデューサーの方とか、監督とか、
「あいつ何やってんの?久利生って」って言う話を代官山の喫茶店で話して、そっからですよね。
「あっ、じゃあ、やります!」っていう話になって、え〜っ、今回の(笑)特別編に至ったって言う。
転校していった友達の話を、喫茶店にしてったら、
ちょっと実はあいつに会いに行こうよ!っていう話になったっていうカンジですかね。
あのねぇ、続編ねぇ、やってみてねぇ、思ったんだけど、楽しい!(ゴーーーーーーーーン)
フハハハハハッハハハ(笑)パンパンパン(手をたたいて笑)
非常に楽しかったですね。これあの、もちろん、ストーリーが、
楽しくなければ、楽しいっていう風には感じれないとは思うんですけども、楽しかったです。非常に。
あの〜、意外と悪くない!っていう〜。
オレ食わず嫌いだったんじゃねぇかなぁ〜って思うぐらい、あっ、面白れぇなぁ〜って思いますね。
東京都にお住まいの18歳大学生の、クラタ・・マリナから来てます。
拓哉キャプテンこんバンバ〜ン!!(ウッ)
HERO見ました!
5年ぶりにあいつが帰ってきた〜!ってカンジで、凄く楽しめました。(ありがとうございます)
え〜っ、あの、海に飛び込んだシーンありましたよね?(あぁ、ありました)
あのシーンは拓哉キャプテン本人が飛び込んだんですか?
え〜っ、あれって結構高さがあったと思いますけど、怖くなかったですか?
あと、あの潜った海、本当に綺麗でしたね。
えっ、目の前を大きな魚とかが泳いだりしてましたけど、
あれも本物なんですか?
CGとかじゃないですよね?
・・・・ほんとにねぇ、遠慮を知らないよね。
あの、実際にあなたが飛び込んだの?っていうところで終わらしときゃいいじゃん!って言うぐらいの、
ンフフフ(笑)突っ込んできやがんなぁ〜ホントに。
まぁ、あの、飛び込んだシーン、はい、ありましたけども、
あれは、はい、吹き替えで!(ゴーーーーーーーーン)
スタントマンさんが・・・なワケねぇだろ!っていうカット割りだとは思うんですけど、どうですか?
うんまぁ、職業病ですかね?
「あ、本番行きま〜す、本番!」って言われると、「あっ、行くんだ」っていうカンジで、
え〜っ、やっちゃったんですけど、まぁあの〜、
後・・ね、え〜っ、魚はCGとかじゃないんですか?っていう突っ込みがありましたけど、
そこは素敵ですよ、うちのスタッフ。本物の生きたイシガキダイが、現場の海に6匹来てましたからね。
要はあの〜、出演者ですよ。イシガキダイ役のイシガキダイ〜さん達が、一応〜6人、
現場に来てくださってて、ほんでその、え〜っ、6匹さん達が、
こう実際に泳ぐ映像をこう撮って、あのシーンにしたっていう。
でもねぇ、凄い大変なのが〜、1回で、「よ〜いスタート!」って言ってね、
こう〜、アクションし始めちゃうと、帰ってこない!っていうねぇ、「じゃあな」っていうカンジでねぇ、
「お疲れ!」ってカンジで、こう〜行っちゃう。
まぁ、あとはオレを撮っといてくれよ!っていうカンジ(笑)で、
かっ・・あの海に(笑)去って行っちゃうような出演者だったんですけど。
まぁ〜、できたらね、あの〜、あ〜っ、久しぶり!ってカンジで〜、え〜っ、まぁ、それこそねぇ、
またHEROが撮影される時には・・まぁ、でもイシガキダイを狙うかどうかはねぇ、
今度はわかりませんけども、え〜っ、出会えたらいいなぁ〜と、どっかの海でね、いつかのタイミングで、
出会えたらいいなぁ〜と思いますけども。
え〜っ、そういうシーンだったんですよ。
これ凄いでしょ?細かいこというと、コッコとタローさん・・んが〜盗まれてしまった養鶏場ありましたよね?
ぼっ・・あの、にわとりのボリスブラウンっていう、赤玉の王様って言われてる卵。
あのねぇ、ドランクドラゴンの鈴木さんが、パパッって、捕まえられますよね。2羽。
あれも、捕まえられる用のボリスブラウンさん役のボリスブラウンさん2名が、
ちゃんと現場に来て「捕まえてくれ!」って。「大丈夫動かないから、はい、いいよ、捕まえて!」っていう、
「オレらは逃げねぇから、はい、捕まえて」っていうね、もう素晴らしいですよ。
一瞬、もう・・プロ!プロ中のプロですよ!!イシガキダイ役のイシガキダイさんもそうですけど、
ボリスブラウン役のボリスブラウンが現場に来てるっていうのね、もう〜かなわないですよね。
久利生公平が求めているものは、いつも真実のみ!
まぁ、今回もドラマの中で言ってましたね。
「オレは滝田さんがいい人かどうか調べてるんじゃないんです。
あの人が何をしたか調べてるんです。」
う〜ん、いいですねぇ〜。
この曲行きましょう!
スパンダー・バレエで、TRUE
<曲流れる ♪>
こちら山口県にお住まいの20歳、ヤコ。
HERO復活、最高でした!(ありがとうございます)
今回も笑いあり涙ありで、2時間以上という時間を全く感じずに見てしまいました〜。
ところで、あの、アゴマってクサイ食べ物何なんですか?
私、生まれてこの方ず〜っと山口県民なんですけど、
アゴマな〜んて食べ物聞いたことありません。
実在するものなんでしょうか?そしてホントにくさかったんですか?
答えて!よろシコ!!
え〜っ、コレ凄いでしょ!
生まれてこの方20年の山口県民も知らない、アゴマ。
もう〜ちょっとだからさぁ、遠慮してくれねぇかなぁ〜、リスナーのみんな。
そりゃ知らないと思いますよ。山口県民の人も。
だってそんな食べ物「ないよ」(←「あるよ」のおじさんの口調で)(ゴーーーーーーーーン)
「アゴマなんて架空だよ」(←「あるよ」のおじさんの口調で)っていう、
きっとあのマスターは、え〜っ、おっしゃるんじゃないかなぁ〜と思いますけども。
まぁ、今回板さんになってましたけどね。
オレ、オンエアー見てビックリしたんですけど、一応さ、台本上はさ、
えっ?!ここにあの人が!?っていうカンジだったんですよ。
でも、そこに滝田さんが夕食をとられてて、で、みんなと挨拶して、
「それでは先に失礼します」って帰っていくシーンだったじゃないですか。
んで、台本上は、それをこう、見送って、鴨井産業の滝田さんねぇ、みたいな、
台本上は、そう・・だったんですけど、
でも、実際にあの田中さんを目の前にすると、「あの・・マスターだよねぇ?」っていう、
なんか確認を取っておきたくなってしまって、思わず、なんかこう、タバコの火ぃつけたあとに、
なんかこう、「あん〜あ〜あ〜あ〜お久しぶりです」っていうなんか〜、ちょっとこう、にごっ、濁らせながらも、
なんかオンエアーされてたでしょ?
あれ、スタジオで〜、本番の時に滝田さん見送って、
そのあとに、ど〜しても、なんかねやっぱ、田中さん演じるマスターが気になって、
言いたくなっちゃって言っちゃったんですよ。
そしたら、それなんか流れてて、「あっ、あっ・・ヤベッ!使われてる!!」とか思ったんですけど(笑)
「お久しぶりです」って言ったことに対して、あのひ・・田中さんは振り返って首かしげたじゃないですか。
おれねぇ、あそこで合わせてくれるんじゃないかなぁ〜と思って、乗っかってくれんじゃないかなぁ〜と思って、
ちょっとこう、こっちが濁らしたカンジで、「お久しぶりです(濁ったカンジで)」っていう風に言ったことに対して、
なんか向こうも気まずそうに、なんかこう〜、時間を過ごしてくれるのかなぁ〜と思ったら、
首かしげられちゃったから、「アレッ?!別人?!」とかいうカンジで、
そのまま終わっちゃったんですけど、そこの〜真相はまだねぇ、わかんないですね。
今度監督に聞いとくわ。
まぁねぇ、別人・・っぽいカンジになってましたよねぇ。
まぁ、俺のせいなのかなぁ?
まぁ、つん・・そ・・その、あれだよ!マスターが同一人物かどうかの話じゃないんだよ。
アゴマが、実在のものかどうかのメールだったんだよこれ。全然話しズレてんじゃん。
あのねぇ、アゴマはねぇ、ごめんなさいね。山口県民の方、
え〜っ、ビックリされた方、え〜っ、ほんとに多いと思うんですけども、あれ架空のものです。
ただあの、久利生公平って言うのを、困らせたかったがために作ったクサイ食べ物!っていう、
え〜っ、それだけです。
で、実際に、あのビニール袋に入ってるもの。
あれ実際に食べれるんですけど、黒い干物みたいな。
あれねぇ、クジラの燻製です。
ココでちゃんと言っときますね。じゃないと山口県民の方にねぇ、ちょっとあの〜、失礼かな(笑)と。
だってオレねぇ、これちょっと恥ずかしい話なんですけど(笑)していいですか?
台本読んだ時に、あまりにもくさい食べ物でアゴマっていう風に出てきたじゃないですか。
で〜、台本〜を受け取ったあとに、スマスマのビストロスマップの収録があったんですよ。
そんときにオレあの、服部栄養学校の俺の担当のサカイ先生って言う人に、
「先生、アゴマってなんすか?」って聞いたら、先生も、「何それ?」って言われて、
「いやあの、あっ、山口県の特産品らしいんですけど、アゴマってなんすか?」って言ったら、
いや、聞いたことないなぁ〜って言われて、え〜っ、先生でも知らないのがあるんだぁ〜って
オレ勝手に思ってたんですよ。
ほんで収録スタジオ行って、スタッフに、「ほら、アゴマって、これ、何から出来てんの?」って話を、
まぁ、台本上ね、イシガキダイの燻製っていうのが、あの、ケツに出てきてるから〜、
オチはあるんですけど、これホントなの?っていって聞いたら、
「何言ってんすか、久利生さん!これウソですよ。
アゴマっていうのは、これドラマ用の設定の食べ物ですよ」とか言われて、
「え〜〜〜〜〜〜っ!!」とかいう、ホントのビックリが、実は、このラジオのリスナーというか、
このHERO特別編を見てくれた視聴者の皆さんよりも、一足先にオレは驚いてたということですね。
だからあの、皆さん山口県庁とかに電話して、「アゴマ」ってなんすか?
とか、あの、みんな、問い合わせないように!
アレは、架空の食べ物です。
で、虹ヶ浦って言う町もありません。フフフフ(笑)それは確認しておきますよ。
でもイシガキダイっていう魚はほんとにいますから。
だって、イシガキダイ役のイシガキダイさんたちが来てくれたんですから(笑)このドラマに(笑)
ウ〜ン、微妙だね、これ。
え〜っ、こちら。会社員、22歳のヤマイアヤネさんですかね?
拓哉キャプテンこんばんば〜ん(ウッ)
HERO特別編見ました。(ありがとうございます)
24分でしたっけ?の長回しのシーンは、ほんとに凄いシーンでしたね。
テレビ画面に吸い込まれそうなほど、釘付けになってみてしまいました。
中井貴一さん演じる鴨井産業の滝田さんが、徐々に真相を話し話し始めて、
ついには涙を流しながらの告白。
最後には、久利生検事も目に涙を浮かべているように見えました。
あのシーンの撮影の時は、どんな雰囲気だったんでしょうか?
裏話聞かせてくれると嬉しいです!!
いや〜、嬉しいですね、逆にこういうリアクションというか、うん、気持ちを投げかけてくれると。
ほんとにやった甲斐があったというか、実際に僕もオンエアを見てて、
集中できたシーンだったんですけど、アレはねぇ、ホントに、スタッフも確かに、もうホントに、
素晴らしいスタッフだと思うんですけど、中居貴一さんがいてくれたから・・・だと思いますよ。
実は〜あれ、台本上は、編集と全く同じように、こう、他のシーンも入ってるんですよ。
挟まってるんですよ、台本上。
なので〜、ホントはこう、分けて撮影してもいいくらいなんですけど、
現場で僕と堤真一さんの、ちょっと予想がありまして、きっと、あの長いシーンは、
滝田専務の凄い長いセリフあるけど、絶対中井貴一さん一気に行くんじゃねぇか!っていう、
僕と堤真一さんの読みがありまして、あのシーンを撮影する前日に、
僕と堤さんで、明日絶対これ一気に行くと思うから、
固めといた方がいいっすよねって話をしといたんですよ。
ほんで、その当日を迎えて、え〜っ、撮影に臨んだんですけど、
案の定、え〜っ、一気に行きまして、まぁ、もちろん、台本上ですよ。
僕らはホントに、あの、先もわかってるし、会話の流れも、あっ、うっ、わかってるんですけど、
何かね、本番やってるときはね、凄いドキュメントだったんですよ。
ドライ、カメリハ、ランスルーっていう、段階をステップを踏んでるにもかかわらず、
「あっ、本ば〜ん!!」って言ったときに、何かすごいドキュメントな時間が過ごせて、
この人まだ言わないよ!っていう、なんかねぇ、
セリフなんだけど、凄いなんか、ホントドキュメントで、出来たんですよね。
久利生検事も最後は〜目に〜うっすらと涙を浮かべてるようにも見えました
みたいなこと書いてありましたけど、まぁ、潤んでたんじゃないですか?
あれはもうだから、なんだろ?演技って、だから、ああなりゃあいいのかな?っていうふうに思いますけどね。
僕あの、オンエアが、終わった後に、貴一さんの方に連絡させていただいて、
「どうもありがとうございました」って電話いれさしてもらったら、
「いや〜でもねぇ、あの〜、木村君が薦めてくれた、中華三昧の冷やし中華、あれ、僕もハマりましたよ〜」とかいっつって言ってくれて(笑)、んであの〜、
中井貴一さんも、自称角煮フェチって、ブタの角煮フェチなんですよ。
なので、え〜っ、今度、木村君〜のね、僕のオススメの角煮をお送りしたいんで、
差し支えなければ送り先を・・・とかいって言って。
だからオンエア終わった後に、ブタの角煮の送り先を僕は、中井貴一さんに、あの、連絡してましたねぇ。
まぁ、ヒグマ便はたぶん使わないと思うんですけども、
ブタの角煮がそろそろ送られてくるんじゃないかなぁ〜と、期待しております。
我々スマップでオレンジ
<曲流れる ♪>
えっ、今回のHEROでですね、1番多かったのが、これかなって言うメッセージが、
ここにありますんで、紹介しましょうか。
東京都にお住まいの22歳大学生。ホリノチカ。
拓哉キャプテンHERO最高でした〜!!(ありがとうございます)
え〜っ、久しぶりの久利生公平は以前と全く変わりなく自分の信念を貫いてましたねぇ〜。
でも今回のドラマで、「あれ?」と思ったことがあります。
久利生検事、今回は事件を最後まで解決しませんでしたよねぇ?
あの鴨井産業の滝田専務の事件と、あの政治家の汚職事件は関係あるんですよねぇ?
政治家の事務所を見ながらロックオンなんて言っておきながら、
あの事件を解決しないのは久利生検事らしくないですよねぇ。
しかも東京の城西支部に移動になって終わるドラマなんて、違和感があるんですが〜・・・
次も、「あるよ」っていうカンジなんでしょうか?
っていうね、メッセージが来てますね。
あのさぁ、遠慮してくんねぇかなぁ〜(笑)そろそろ
もし自分がね、視聴・・1視聴者〜として、あの、作品を見てたら、どう解釈するかって言うことですよね。
まぁ、見たくなるよね。
やっておきながら〜なんで俺が期待してるんだっていう(笑)所は(笑)ちょっとありますねぇ(笑)
あのねぇ、これ、リスナーだけじゃなくてねぇ、スマスマのスタッフとかにも言われんだけど。フフッ(笑)
昨日言われました。同じフジテレビだろ!フジテレビの中で処理してくんねぇかなっていう、
ことはあるんですけど、「おはようございま〜す」って、スマスマのスタジオに行ったら、
あの〜、スマスマのスタッフ、みんなが、ねぇ、HEROまだ続きあるでしょ?続き。
あそこで終わりじゃないでしょ!って、
何でスマスマのスタッフに指差されて俺が聞かれなきゃいけねぇんだよ!とか思ったんですけど、
まぁ、今、はっきり、この場で、全国ネットで、オレが、自分の言葉で言えるのは、これ間違いないのは、
5年ぶりの久利生公平、スゲェ楽しかった!ありがとうございました。
番組公認ホームページ、ワッツ海賊団ではですね、みんなからのメッセージを待ってますので、
掲示BANG!に投稿してください。
え〜っ、ワッツ海賊団のアドレスは、
まぁ、あるかないかは、マスターに聞いてみたいかなっていう・・どうなんですか?って言ったら、
「ないよ」って言われんのか、「あるよ」って言われんのか、まぁそれは、
僕も聞いてみたいなっていう。